託児所つきスキー場情報の提供ページ「Kids-one!」(キッズ・ワン)は、子連れでスキー・スノーボードに行くファミリーを応援します。

◆Kids-one! TOP >> スキー場の特性を知ろう

スキー場ランキング │ 掲示板 │ はじめての方へ

託児所のあるスキー場
地図・地域から選ぶ
□ 50音順で選ぶ
□ 対象年齢順で選ぶ
□ 料金で選ぶ
□ ランキングから選ぶ
Kids-one!で検索する

子連れスキーのノウハウ
計画をたてよう
■ スキー場の特性を知ろう
スキー場を選ぼう
託児施設を選ぼう
宿泊施設を選ぼう
予約しよう

関連リンク集
子供向けスキー・スノボ
育児・子育て
スキー・スノボ雑誌
ゲレンデ総合情報誌
□ マテリアル
□ プレゼント
Kids-one!掲載サイト

その他
サイトのご案内
□ サイトマップ
スキー場のみなさまへ
リンクについて
取材依頼などのご連絡

子連れスキーのノウハウ
【スキー場の特性を知ろう】

◆一体経営型と分離型

 託児所のあるスキー場には、大きく分けて次の2通りの特性(タイプ)があります。

・スキー場と宿泊施設と託児施設が一体となっているところ <一体経営型>
 (主にリゾート系スキー場で、宿泊施設は附属のホテル。託児施設はホテル内。)

・スキー場、宿泊施設、託児施設が別々の運営のところ <分離型>
 (スキー場は地元企業や公的機関が運営。宿泊施設はペンションや民宿。託児施設はスキー場の附帯施設。)

 どちらのタイプにも良さがあります。例えば、便利さでは一体経営型に軍配が上がります。

 なぜかというと、一体経営型だとホテルがゲレンデの目の前にあり、 託児所はそのホテルの中にあることが多いため、小さい子供を連れての移動距離は短くなり、ファミリーにとってとても楽チンです。

 代表的な一体経営型のスキー場は、こちらにあります。

 逆に、分離型だと、いったん宿を出て、子供を託児所に預けることになります。宿と託児所が近ければ、 ぜんぜん問題はありませんし、車で移動すれば板を運ぶ手間が省力化できます。

 また、旅の充実さでみると、ペンションなどでは、オーナーさんや同じ日に泊まっている方々と、スキー談義に花を咲かせたりとてもアットホームな時間が過ごせます。
 行きつけの宿を見つけることが出来ると、そこに行くことが、ひとつの楽しみとなります。


  

Click Here!


<お願い>ご利用の際には、該当施設より最新の情報を入手し、内容をご確認願います。 当サイト情報を利用して生じたいかなる問題においても、当サイトでは一切その責を負いません。

Copyright (C) 2002-2007 Kids-one!